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CCNA資格とは?受験のメリットや難易度、勉強方法を解説
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CCNA資格とは?受験のメリットや難易度、勉強方法を解説

アンドエンジニア編集部
2025.03.18
この記事でわかること
CCNAはCisco認定技術資格の初級レベルで、ネットワークエンジニアにおすすめの資格
CCNA試験は2020年の改定によって、試験科目や出題範囲などが大きく変わった
資格取得によって、スキル証明や年収アップ、就職・転職に有利など、多くのメリットがある

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CCNA資格を取得しよう

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CCNA(Cisco Certified Network Associate:シーシーエヌエー)は、ネットワーク機器大手シスコ社の認定資格であり、ネットワークエンジニアの初級レベルの資格です。CCNA資格が要求するのは、例えば「レイヤー2のスイッチング」「レイヤー3のルーティング」、WAN、セキュリティなどのネットワークに関する広範な知識です。

CCNAの資格取得はネットワーク技術者として最低限の知識やスキルを有する証となり、ネットワークエンジニアとして活躍するための第1歩となるでしょう。

【参考】:CCNA - Training & Certifications - Cisco

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CCNAは大幅に改定された?

CCNAは2020年2月24日から新たなCCNA試験に移行され、それに伴い試験範囲や内容が大幅に改定されました。

改定の理由は大きく分けて2つあり、1つ目は最新技術動向や最新の知識への対応、2つ目は9分野に分かれていた試験科目・試験方法をまとめて分かりやすくすることで、この改定によって試験は1度で済むようになりました。

一方、最新技術に対応したことでIoT関連の出題が新たに追加されるなど、出題範囲が広がり、かつ実務に即した内容にシフトしています。

CISCOの資格一覧

CISCOの認定資格は種類が多く、分かりにくいという声もあります。現時点(2025年2月)の資格区分は、難易度別に以下の4つに分かれています。エントリーレベルのCCTは英語試験のみのため、日本ではCCNAが実質的なエントリーレベルと言えます。

▪エントリー (CCST サイバーセキュリティ、CCST ネットワーキング)※英語試験のみ

▪アソシエイト (CyberOps Associate、DevNet Associate、CCNA)

▪プロフェッショナル (CCNP Collaboration、CyberOps Professional、CCNP Data Center、DevNet Professional、CCNP Enterprise、CCNP Security、CCNP Service Provider) ※プロフェッショナルレベルに合格すると、シスコスペシャリスト認定を取得可能

▪エキスパート (CCIE Collaboration、CCIE Data Center、DevNet Expert、CCDE、CCIE Enterprise Infrastructure、CCIE Enterprise Wireless、CCIE Security、CCIE Service Provider)

【参考】:認定 - トレーニング & 認定 - Cisco

CCNAの難易度は?合格に必要な勉強時間や他の資格との比較を解説

CCNA資格の有効期限

Cisco技術者認定資格(シスコ技術者認定資格)は、CCNAを含めて有効期間は3年です。3年を経過すると自動的に失効します。Cisco技術者認定資格の保持には、3年以内に同一レベル以上の試験に合格し、資格更新を行う必要があります。

これは大変厳しい制度ですが、この仕組みによってCisco技術者認定資格の高い評価が保たれていると言えます。

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CCNAの改定内容

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CCNAは2020年2月24日に試験内容が改定され、改定前よりも問題の出題範囲が広くなり、新たな分野からの問題も追加されています。また、2024年8月20日には試験のマイナーアップデートが行われています。ここでは、従来のCCNAの試験がどう改定されたのかをまとめました。

認定トラック数が9→1になった

改定前のCCNAは9つの資格試験に分かれていましたが、改定後に1つの資格試験にまとめられています。改定前は各分野に特化した資格試験となっており、受験の際は特定の分野についての知識があれば合格できました。

しかし、特定の分野のスキルを証明する資格となっていたため、就職や転職の際のアピールポイントとするには就職先・転職先の企業に合ったスキルの資格に合わせる必要があったのが難点でした。

改定後のCCNAはあらゆるスキルを証明する資格となり、自分のスキルをより高くアピールできます。

試験範囲が広くなった

9つの資格試験に分かれていたCCNAが1つにまとめられたことによって、出題範囲も9つの分野を総合した内容に変更されました。問題は、ネットワークの基礎・ネットワークアクセス・IP接続・IPサービス・セキュリティの基礎・自動化とプログラマビリティから出題されます。

Ciscoの公式ホームページでは各分野の出題範囲の割合が公開されており、また受験者同士が問題について知識を共有したり、交流したりできるページもあります。

【参考】:CCNA試験トピックス 【参考】:CCNA Certification Community

CCNAの合格に必要な勉強時間は?出題範囲や難易度も紹介

新たな試験範囲が追加された

試験範囲は改定前のCCNAの9つの分野が含まれますが、新たに自動化とプログラマビリティも追加されています。具体的には、ネットワークの構成・管理の自動化や、API、プログラミングなどの知識が問われる問題です。

全体の問題数から見ると出題の割合は低い傾向にありますが、ほかの分野と同様しっかりと対策しましょう。

「v1.1」にマイナーアップデート

CCNA(200-301)は、2024年8月20日にマイナーアップデートされています。バージョンが「v1.0」から「v1.1」に更新され、CCNA試験全体の約10%ほどが内容変更しています。v1.1で新たに追加された内容は、生成AIやクラウドネットワーク管理、機械学習が含まれます。

なお、出題範囲については変更ありません。詳細は以下の公式サイトより確認しましょう。

【参考】:CCNA試験トピックス

CCNAの試験概要

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CCNA資格の概要が分かったところで、次はCCNA試験に関する内容について解説しましょう。

試験概要

CCNAの試験概要は以下の通りです。

▪試験時間:120分 ▪問題数:非公開 ▪出題形式:CBT方式(コンピュータテスト) ▪受験場所:会場受験とオンライン受験の2つから選択可能 ▪合格点:非公開 ▪受験資格:特になし(※13歳以上、17歳以下は保護者の同意が必要) ▪試験日:随時開催(ピアソンVUEのサイトで確認可能)

CCNAの出題範囲は、下記のリンク先を参照してください。

【参考】:CCNA Exam Topics 【参照】:Cisco Systems :: ピアソンVUE

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申し込み方法

CCNA試験の受験申込みは、シスコの委託先である「ピアソンVUE」のサイトで行います。受験地は、全国にあるピアソンVUE公認の試験会場か、自宅などオンライン環境のある場所を選択できます。

自宅などでのオンライン受験では、Webカメラが備わっていることや安定したインターネット環境が求められ、あらかじめ受験環境のチェックを受ける必要があります。

【参照】:Cisco Systems :: ピアソンVUE

CCNA試験の申し込み方法を把握し、資格試験の勉強に集中しよう

受験料

CCNAの受験料は300ドルであり、日本円だと42,900円(税込)です。受験料は基本的に前述の「ピアソンVUE」の試験申込ページから、クレジットカードや事前に購入したバウチャー、プロモーションコードなどで支払います。またピアソン認定の試験会場で、当日現金で支払う方法もあります。

【参考】:シスコ認定試験 - Cisco 【参考】:Voucher Store

難易度

シスコは合格ラインや合格率の情報を一切公表していないため、難易度などは不明です。しかし、CCNAはシスコ技術者認定資格の中では「アソシエイト」レベルであることから、特別難易度が高いわけではないと考えられます。

ネットワークの基礎知識や1年間程度ネットワークの実務経験があり、シスコ製品の設定作業の経験があれば、しっかりと学習を行うことで、さほど合格は難しくないでしょう。ネットでの合格情報や口コミなどから、テキストや模擬テストなどで3ヶ月程度しっかりと勉強をすれば、合格できるレベルの難易度と推測できます。

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CCNA資格取得のメリット

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ここでは、CCNAを取得するメリットについて紹介します。資格試験の受験は勉強のモチベーションがアップし、かつ必要な知識を効率的、体系的に学べるメリットがあります。ぜひCCNA資格の取得に向けてしっかり勉強しましょう。

知名度が高い資格であり、能力の証明となる

IT業界において、CCNAはネットワーク関連の資格の中で非常に知名度の高い資格です。CCNAを取得することで、ネットワークに関する知識や技術の客観的な証明となり、就職や転職に有利になります。

実際に求人情報を見ると、「CCNA資格保有者優先」といった文言を見かけます。また、企業側もCCNA資格取得者の在籍をアピールできるメリットがあり、資格取得を推奨している企業が多くあります。

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ネットワークの基礎を身に付けられる

Cisco技術者認定資格(シスコ技術者認定試験)は、ネットワークについて体系的に学べる以外にも、シスコネットワーク製品に関する問題や実務に即した問題も出題され、バランス良く実践的な知識を身に付けられるのが特徴です。試験勉強を通じて、実践でも役立つ知識が身につくことは受験者にとっても大きなメリットであると言えるでしょう。

CCNA資格手当を支給する企業が増えている

CCNA資格の求人をインターネットで検索すると、多くの企業がCCNA手当制度を設けていることが分かります。CCNA資格はアソシエイトのレベルのため、大きな手当は期待できませんが、それでも月に数千円程度の手当が支給されると、年収が数万円ほどアップします。

CCNA取得者の年収は1000万超え?試験の概要や受験するメリットも解説

CCNAの取得がおすすめな職種

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CCNAはネットワークの基礎知識を証明する資格であり、ネットワークエンジニアにおすすめの資格です。ここでは、ネットワークの専門家であるネットワークエンジニアについて解説します。

ネットワークエンジニア

ネットワークエンジニアは、ネットワークインフラに特化したITエンジニアです。インフラエンジニアの1種であり、ネットワークシステムを正常に稼働させるための役目を担っています。

業務内容は、データセンターなどの施設でルーターやネットワークスイッチ、LANケーブルなどを用いて機器同士を接続して通信できるようにしたり、ネットワーク機器の設定を行ったりなど、物理的な作業を中心に行います。

CCNAで得た知識はそのまま業務で活かすことができるため、ネットワークエンジニアを目指すならぜひ取得しましょう。

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ネットワークエンジニアの年収

ここでは、ネットワークエンジニアの年収例を紹介します。いくつかのデータを基に平均年収を算出してみましょう。

「マイナビエージェント 職種図鑑」におけるネットワークエンジニアの平均年収は380万円(※2025年2月執筆時点)、経済産業省2017年発表の「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」から近い職種の「エンジニア/プログラマ」を参考にすると、平均年収592万円でした。

国税庁2020年発表の「民間給与実態統計調査」における民間企業平均年収は433万円なので、ネットワークエンジニアはスキルや実績を積むことで年収を高められやすいことがわかります。

ネットワークエンジニアは20代などの若い世代では年収はそこまで高くありませんが、CCNAなどのネットワークに関連する資格を取得し、知識やスキルを高めることで年収アップに繋げられます。また、資格を活かしたキャリアアップによって、現在よりも収入アップを目指せるでしょう。

【参考】:マイナビエージェント 職種図鑑 ※【平均年収 調査対象者】2020年1月~2020年12月末までの間にマイナビエージェントサービスにご登録頂いた方 【参考】:IT関連産業における給与水準の実態① ~ 職種別(P7) 【参考】:民間給与実態統計調査-国税庁

CCNA試験に向けた勉強方法

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CCNA資格の取得には勉強が欠かせません。短期間で学習し、効率的に資格を取得するには、どういった勉強方法があるのかを紹介します。ここでは4つの勉強方法を紹介するので、自身のスタイルに合った勉強方法を見つけましょう。

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CCNAは独学でも合格できる?過去問や勉強サイト、参考書の活用方法

参考書や試験対策書を利用する

ネットワークの実務経験がない方やネットワーク知識がまだ浅い方は、まずは参考書などを一通り読み込み、試験で求められる知識を把握しましょう。以下では、おすすめの参考書を4冊紹介します。

【初心者向け】

「基礎からわかる!CCNA最短合格講義」

本書は、オンライン学習サイトのUdemyの人気講義を書籍化したものであり、IT業界未経験者や知識ゼロの人でも無理なく学習を進められます。学校の授業のようなカリキュラムで学べ、順を追って理解できるような仕組みになっています。

▪著者:(編)ウズウズカレッジ、(執筆)河合 大輔、浦川 晃 ▪出版社:実務教育出版 ▪ページ数:432ページ ▪発売日:2023/9/26

【参考】:基礎からわかる!CCNA最短合格講義

【実務経験者向け】

「シスコ技術者認定教科書 CCNA 完全合格テキスト&問題集[対応試験]200-301」

本書は、CCNAの教科書と問題集が一緒になった参考書です。実務経験がある方や、ある程度ネットワーク知識がある方に向いています。じっくり読み込むことで、合格を目指しやすくなるでしょう。

一般的な参考書と同様、詳しい解説を網羅しているだけではなく、問題集も付属しており、この1冊で十分合格が目指せるほど充実した内容です。

▪著者:(著)林口 裕志、浦川 晃、(監修)中道 賢 ▪出版社:翔泳社 ▪ページ数:888ページ ▪発売日:2020/6/24

【参考】:シスコ技術者認定教科書 CCNA 完全合格テキスト&問題集[対応試験]200-301

【多くの問題数をこなしたい方向け】

「Cisco試験対策 Cisco CCNA問題集 [200-301 CCNA]対応」

本書は、とにかく問題数をこなしたい方におすすめです。CCNAの試験問題が網羅されており、本番と同等レベルの実践的な内容です。また、ポイントの解説が丁寧に書かれているため、参考書としても活用できるでしょう。

▪著者:Gene、松田 千賀 ▪出版社:SBクリエイティブ ▪ページ数:760ページ ▪発売日:2020/9/19

【参考】:Cisco試験対策 Cisco CCNA問題集 [200-301 CCNA]対応

【短時間で効率的に学びたい方向け】

「徹底攻略Cisco CCNA問題集[200-301 CCNA]対応」

本書は、問題を解くだけで知識を身に着けることができ、問題集と参考書を両方こなす時間がない方へおすすめです。丁寧な解説が初心者の方にもわかりやすく、特典として模擬問題1回分(PDF)と、スマホ問題集(132問の模擬問題+IPアドレスの計算問題)が付いています。

▪著者:株式会社 ソキウス・ジャパン ▪出版社:インプレス ▪ページ数:688ページ ▪発売日:2021/4/21

【参考】:徹底攻略Cisco CCNA問題集[200-301 CCNA]対応

CCNA試験合格に役立つおすすめの参考書10選!試験の概要も紹介

練習問題で知識を確認する

シスコの公式サイトでは、CCNAの練習問題が公開されています。練習問題によって知識のチェックを行え、本試験の傾向も掴めるでしょう。特に実務経験者が自身のスキルチェックに利用したり、初学者が勉強の成果を確認したりするために利用するのがおすすめです。

こちらのサイトはPC以外に、スマホやタブレットからもアクセスができるので、スキマ時間を利用して活用できます。

【参考】:CCNA Routing and Switching v3.0 練習問題

CCNAの過去問は公開されている?過去問を用いずに効率よく学習する方法を解説

オンライン学習を利用する

参考書や問題集を購入する前に、まずは手軽にCCNAの雰囲気や難易度を確かめたい方も多いでしょう。そのような場合は、オンライン学習サイトを活用する方法もあります。

「CCNAイージス」は、CCNAに特化したWeb教科書サイトです。CCNAの出題範囲を無料で学べ、各章ごとの練習問題も利用できるので、効果的な学習ができるでしょう。

【参考】:CCNAイージス

「Ping-t」は、IT系資格の取得を目指す方が利用するオンライン学習サイトです。有料のサイトですが、ユーザー登録をするだけで多くのコンテンツや練習問題を無料で利用できます。またモバイル専用サイトも用意されているので、スマホやタブレットで移動中やスキマ時間にも活かせます。

【参考】:Ping-t

講座・スクールに通う

CCNAに特化した講座やスクールは多数あります。講座・スクールのメリットは、講師から直接勉強を教えてもらえることです。わからないところも直接質問できるため、独学よりも効率的に学べます。

デメリットは受講料が高額になる場合がある点です。無料体験を実施しているところもあるため、自分に合っているか、講師の説明はわかりやすいかなどをよく検討してから申し込みましょう。

ネットワークに強いエンジニアを目指して

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この記事では、IT関連のベンダー資格の中で、特に知名度やブランド力が高いシスコ技術者認定のCCNA試験の概要や難易度、対策について解説しました。CCNAはネットワークエンジニアにとって入門資格となる位置付けであるため、知識習得だけでなく、今後のキャリア形成にも有効となるでしょう。

資格を活かしたキャリアアップを行う際は、転職に詳しい転職エージェントを活用することで、希望に沿った企業との出会え、採用率アップにも繋げやすくなります。

そこでぜひご活用いただきたいのがマイナビIT エージェントです。

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